【超閲覧注意】クロコダイル薬は世界最悪の麻薬!?壊死の可能性や危険性を調査!

【閲覧注意】クロコダイル薬がヤバすぎる?世界最悪の薬物と言われる理由とは!? 未分類

近年、薬の扱い方についてはニュース等でもよく注意喚起がされていますよね。

気軽に手に入る市販薬の過剰摂取(OD)なども、問題になっています。

身体にも精神にも大きな影響を及ぼす薬ですが、最近クロコダイル薬と呼ばれるものが海外を中心に広がっているようです。

一体どのような薬物なのでしょうか?

日本国内でも、芸能人が薬物の所持や使用で逮捕などはよく耳にしますが、すでにクロコダイル薬も知れ渡っているのか気になります。

※本記事は、薬物の使用をすすめるものではありません。

クロコダイル薬物とは?ロシアを中心に広まった合成麻薬?!

【閲覧注意】クロコダイル薬がヤバすぎる?世界最悪の薬物と言われる理由とは!?

クロコダイル薬とは、ロシアから広がった薬物です。

アメリカのニュース誌では「世界最悪の麻薬」と呼ばれています。

流通している薬物を加工してつくられる合成麻薬のようです。

つまり、手に入りやすい薬物ということでしょうか?

世界最悪といわれるのには、何か理由がありそうですね。

依存性なのか、人体への影響なのか、クロコダイル薬について、詳しく解説していきます。

クロコダイルは誰でも作れる薬物?ガソリンと咳止めを混ぜるだけ!?

【閲覧注意】クロコダイル薬がヤバすぎる?世界最悪の薬物と言われる理由とは!?すでに流通している薬物を加工してつくられるクロコダイル薬ですが、言い換えると誰でも作ることができるということでしょうか?

調べると、クロコダイル薬は咳止めや鎮痛剤とガソリンなどを混ぜ合わせているようです。

どちらも規制されているわけではないので、すぐ手に入れられますよね。

そこが、クロコダイル薬の恐ろしい点の1つと考えられます。

薬物の使用を中断しても、身近に作れる環境があると、なかなかやめることが難しいのではないでしょうか?

安価に作れるクロコダイル!ロシア貧困層へ急拡大していった!

【閲覧注意】クロコダイル薬がヤバすぎる?世界最悪の薬物と言われる理由とは!?クロコダイル薬は、咳止めや鎮痛剤とガソリンで作られるので、比較的安価であることがわかります。

ロシアは世界の中でも、麻薬の消費がトップクラスなので、薬の使用に関しても意識のハードルがそこまで高くないのかもしれません。

貧困層の拡大の理由としては、安価であることが1番大きいのではないでしょうか?

明日の食事が保証されていない、仕事があるかどうかもわからない状況にある人も少なくないようです。

そんな日々を送っていると精神的にも参ってしまうでしょう。

憂鬱な気分を上げ、現実から目を背けるために薬物が必要。

そこに舞い込んできたのがクロコダイル薬です。

貧困層を中心に使用されていたクロコダイル薬ですが、瞬く間にロシア全土に中毒者が増えていったといいます。

クロコダイル中毒者の余命がヤバすぎる!わずか1年〜2年って本当?!

【閲覧注意】クロコダイル薬がヤバすぎる?世界最悪の薬物と言われる理由とは!?クロコダイル薬は依存性が高いことはもちろん、中毒者の余命はわずか1〜2年ほどといわれています。

身体を内側から溶かしてしまい、壊死してしまうようです。

また現在は治療方法も存在しておらず、壊死してしまった部分を切断することでしかできないといいます。

クロコダイル薬は摂取すると、ほぼ100%依存症になる恐ろしい薬物です。

つまり一度使用したらそれが最後ということでしょうか。

クロコダイル中毒者の画像がヤバい?皮膚は溶け落ち骨が剥き出しに!?

【閲覧注意】クロコダイル薬がヤバすぎる?世界最悪の薬物と言われる理由とは!?クロコダイル中毒者の画像を調べてみると、目をそむけたくなるものばかりです。

もともと人体に取り入れるものではない、ガソリンなどが含まれているのです。

薬物が身体に悪影響であることは、ご存知だとは思いますが、クロコダイル薬はその想像を遥かに超えます。

クロコダイル薬によって壊死した皮膚は、やがて溶け落ち、骨が剥き出しの状態になってしまうようです。

きっと生活もままならないことでしょう。

クロコダイル(デソモルヒネ)とは?

【閲覧注意】クロコダイル薬がヤバすぎる?世界最悪の薬物と言われる理由とは!?クロコダイル薬による皮膚の壊死は、作る際に使用されるデソモルヒネによる影響が大きいといいます。

鎮痛剤の一種ですが強力すぎるので、日本では薬ではなく、麻薬として知られていますね。

クロコダイルと呼ばれる理由の1つには、デソモルヒネの使用により、肌が黒や緑に変色し、ワニのようになってしまうことがあげられます。

クロコダイル常用者の副作用がヤバすぎる!?中毒者の姿3選が悲惨すぎる?

【閲覧注意】クロコダイル薬がヤバすぎる?世界最悪の薬物と言われる理由とは!?

SNSでは、クロコダイル常用者の副作用がやばすぎると話題になっています。

そこで実際に、クロコダイル薬を常用し、身体の一部に損傷を覆った患者の写真を調べてみました。

あまりにも悲惨すぎる姿には、言葉を失うほどです。

どれだけクロコダイル薬が身体に悪影響をもたらすのかが一目瞭然でしょう。

※下記では、いくつかの写真を並べているため苦手な方はご遠慮ください。

中毒者①腕が解け骨が丸見えに!?

【閲覧注意】クロコダイル薬がヤバすぎる?世界最悪の薬物と言われる理由とは!?

クロコダイル薬は注射器を用いて使用します。

そのため、血管から有害物質が入り、腕の皮膚が溶け、骨が剥き出しになってしまうのです。

この後、この患者の肉にあたる赤い部分は皮膚同様に、腐っていくのでしょうか。

クロコダイル薬の使用中は、日々の絶望から一時的に逃れられるかもしれません。

しかし薬物の効果が切れた時、自身のこのような姿を見て絶望するのではないでしょうか?

◎中毒者②顔面が解ける!?画像が衝撃すぎる!

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クロコダイル薬による壊死は、腕だけではありません。

なんと顔の皮膚も溶かし、頭蓋骨が目に見えてしまうこともあるようです。

この画像は、壊死部分の消毒中でしょうか?

この状態になるまでクロコダイル薬を使用しているため、もはや消毒を続けても、この患者の結末は、安易に想像できてしまいますよね。

一時的な快楽・現実逃避のための薬物の使用が、このような結果を招いてしまうのです。

中毒者③足の皮膚が解けクロコダイルの皮膚のようになる?

【閲覧注意】クロコダイル薬がヤバすぎる?世界最悪の薬物と言われる理由とは!?

クロコダイル薬を使用しはじめると数日の間に、根性焼きのような跡になるようです。

それが次第に水ぶくれとなり、内側から皮膚が腐っていくといいます。

広がりを防ぐためには、切断もしくは画像のように皮膚移植のため壊死部分を取り除くことしかできないのです。

クロコダイル薬の広がりによって、その副作用ももちろん噂として流れているでしょう。

手を出してしまうと1〜2年ほどの余命、助かった場合でも、壊死部分の切断にくわえ、後遺症や離脱による症状で生涯苦しむことになるのです。

クロコダイルを常用する芸能人はいるのか!?噂を徹底調査!

ロシアから広がったクロコダイル薬物ですが、メキシコやアメリカでも使用が確認されているようです。

アメリカではじめて使用が確認されたのが2012年のことなので、10年以上経った今では、もっと多くの国で広がっているといっても過言ではないでしょう。

現在日本では、クロコダイル薬の使用について報道はされていませんが、実態はどうなのでしょうか?

芸能人の間で使用している人はいるかも併せて調べてみました。

芸能界に広まる薬物!クロコダイル常用者がいるという噂もあるが真相は!?

【閲覧注意】クロコダイル薬がヤバすぎる?世界最悪の薬物と言われる理由とは!?

ここ最近、日本国内でも芸能人の薬物使用が目立ちますよね。

なかには再犯する人もおり、依存性の高さを表しているように感じます。

他の職業と比べ、注目を集めやすいのでストレスを抱える芸能人も少なくはないでしょう。

クロコダイル薬の常用者がいるという噂もありますが、真相はどうなのでしょうか?

調べてみたところ、芸能人でクロコダイル薬を使っている人がいるとの情報は見つかりませんでした。

これだけ各国で広がりつつあるクロコダイル薬ですから、いつ日本に入ってきて、広がってもおかしくはないですよね。

クロコダイル薬は世界最悪の薬物!使用すると人生が終わる

【閲覧注意】クロコダイル薬がヤバすぎる?世界最悪の薬物と言われる理由とは!?

クロコダイル薬のもたらす影響を振り返ると、使用してしまうと人生が終わるものと位置づけても良いのではないでしょうか?

ロシアでも、富裕層には広がっていないようで、経済格差がクロコダイル薬が広めたとの声もあるようです。

近年では、SNSの普及・コロナウイルスの蔓延により、ストレスを感じる機会が増えているかもしれません。

薬物の使用により、その不安や苛立ち、喪失感は一瞬拭えるかもしれませんが、後に残るのは自身の身体への負担だけです。