【2024最新】新しい学校のリーダーズの解散/結成理由がヤバい!?不仲説の真相を調査!

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新しい学校のリーダーズは2015年に当時中高生の少女4名から結成されたダンスボーカルユニットです。

同年2015年にはCM「Fit’s」に出演、また翌年2016年にはシンガーソングライターのあいみょんさんが作詞作曲した「学校行けやあ゛」を配信。

その後しばらく下積み期間が続きますが、2023年にTikTokに投稿した「オトナブルー」の首振りダンスが大ヒットし、一躍有名な存在へとなっていきました。

紅白歌合戦に出場するまでの実力をつけた新しい学校のリーダーズですが、不仲説や解散するという噂が流れているようです。

また、人気となっている一方、新しい学校のリーダーズが嫌いといった声もあるとのことでした。

そこで、今回は新しい学校のリーダーズの解散理由や不仲説、なぜ人気や嫌いといった両極の声があるかなど詳しく解説していきます!

新しい学校のリーダーズの結成理由4選!2015年から結成?

新しい学校のリーダーズは独独の雰囲気を持ち、とても個性的なグループですがどのように結成されたのでしょう。

新しい学校のリーダーズは、芸能事務所アソビシステム、TWIN PLANET、テレビ朝日ミュージックなど複数のマネージメントを受けています。

謎多き新しい学校のリーダーズ、セーラー服と腕章、そして常に上履き姿の彼女たちはかなりのインパクトがあるようです。

まずは、新しい学校のリーダーズの結成理由4選について解説していきたいと思います!

結成理由①個性的で実力がすごい

新しい学校のリーダーズのコンセプトの中には「個性と自由ではみ出していく」といったものがあります。

模範的なヤツばかりが評価されるこの時代、くだらない不寛容社会から、個性と自由ではみ出していく

引用:新しい学校のリーダーズ – Wikipedia

こういったこともあり歌唱力やダンス力もさることながら、自身らで行っている振付けが個性的なことから、結成されたのではないかと噂されているようです。

また、名前にも新しいと入っており、業界に新しい風を吹かせたかったのかもしれません。

MIZYU

黒髪のツインテールにパッツン前髪のMIZYUさん、なんと小学校5年生の時からダンサーとして活躍しています。

同事務所の「きゃりーぱみゅぱみゅ」のバックダンサーも務めていたという実力者なのです。

また「DANCE STYLE KIDS」というキッズ雑誌のモデルとしても活躍していました。

RIN

ツーブロックの刈り上げが個性的なRINさんは、4歳からダンスを習い、コンテストで優勝歴もあるほどの実力者です。

なんとダンスで13個の賞を受賞していたとのこと。

父親がHIPHOP好きで、小さい頃からHIPHOPに触れておりリズム感も抜群だと定評があります。

SUZUKA

おかっぱに眼鏡の個性派がSUZUKAさん。

一見、文科系に見える彼女ですが10歳からアイドルユニット「crash×beat」のメンバーとして歌やダンスなどで活躍。

メインボーカルの彼女は伸びのある力強い歌声が魅力ですが、お笑い系の要素も高く「新しい学校のメンバーズ」にプラスαの魅力を添えています。

KANON

黒髪のロングヘアーが魅力的なKANONさん。

小学校1年生の時からジャズダンスやバレエを習い、新体操もやっていた現役大学生の彼女。

芯のあるしなやかなダンスの定評があり、習字の得意な彼女はライブ会場の「字」も担当しています。

結成理由②唯一無二

新しい学校のリーダーズは自身らの曲の振付けも行っていますが、他の依頼を受けて振付けを行うことがあるようです。

過去にはHey!Say!JUMP!の「ネガティブファイター」やMAGICOURの「Wanna Gonna」などで振付けを行っています。

他のアイドルとは一線を画しガチの実力者を集め、振り付けも自ら行っているのです。

同じような雰囲気で同じような楽曲を持つ他のアイドルグループとは、全く違う唯一無二の個性を前面に出したグループと言えるでしょう。

また、他のガールズグループと異なりSNSから徐々に人気を伸ばしていったのも唯一無二だとされています。

結成理由③海外でも活躍

新しい学校のリーダーズは日本よりも先に海外でブレイクしました。

国外では「ATARASHII GAKKO!」という名で活躍しています。

日本ではなく海外に焦点をあてて活動を開始したのではないか、とも言われているようです。

海外ではアメリカを拠点として事務所88risingと契約、アジアカルチャーを拡散する目的で活動しています。

2021年にはシングル「NAINAINAI」をリリースしていました。

彼女たちのセーラー服には、日本を代表するカルチャーという意味も込められているのでしょう。

日本よりも広い海外で活動するには余程の力がないとできないことでしょうから、噂されたのも納得してしまいますね。

結成理由④セルフプロデュース力が高すぎる!

新しい学校のリーダーズは自身らでSNS発信をしてセルフプロデュースを行っているようです。

振付けだけでなくSNS運用もしているとは言葉にできないほどすごいことなのではないでしょうか。

確かな実力があり多才なメンバーだからこそ、振り付けをはじめ様々なことをセルフプロデュースすることが可能です。

また、海外アーティストとSNSを通じて交流する力もあるといわれており、自分たちで全部できるからこそ「くだらない不寛容社会」から抜け出すことが出来るのでしょう。

そんなセルフプロデュース力の高さも彼女たちの結成の理由のひとつなのではないでしょうか。

実は、確かな結成理由は発表されておらず、彼女達も様々なシーンで聞かれることを明かしていました。

新しい学校のリーダーズの解散理由7選!不仲説が濃厚?!

2023年には紅白歌合戦に出場するまでに至った新しい学校のリーダーズ。

そんな彼女らに現在不仲説や解散説が流れているようで、一体どうなっているのでしょうか?

いつも仲睦まじい姿を見せている彼女らの裏には何か解散をする理由があるのでしょうか?

ここでは、そんな新しい学校のリーダーズの解散理由7選や不仲説について解説していきたいと思います!

新しい学校のリーダーズが解散の危機だった?!

結論から言うと新しい学校のリーダーズは解散しません

では、なぜこのような噂が流れたのでしょうか?

SUZUKAさんの母親がメディアに出演した際には、メンバーの親同士も仲がいいことを語っており、メンバー仲が良く、お互いに出会えてよかったとも、コメントしています。

しかしネット上では様々な意見があり、それが噂の元となっているようです。

この後、解散されると言われている噂7つをご紹介したいと思います。

解散理由①メンバー同士が不仲すぎた?

ネット上では「絶対仲が悪い」というコメントがあり、こういったことから不仲では?という噂がされているようです。

しかし、YouTubeではプライベートな時間を4人で行動している動画が多数上がっており、実際には本当に仲が良いようです。

不仲説が拡散した理由は、以前「ガチの言い合いになる」「ただの友達だったら性格が合わなかったかも」という発言をしていたことが元になっています。

言うまでもなく、いい作品をつくるためのガチの言い合いなのでしょう。

また、お互いの個性が強いメンバーなだけに普通の友達という関係だったら合わなかったのかもしれません。

しかし、チームになることでお互いのないものを補い合うことが出来ているのではないでしょうか。

仕事でもプライベートでも仲がいいメンバーの姿を見て、何か裏があると勘ぐってしまう人もいるようです。

解散理由②売れない

新しい学校のリーダーズは日本よりも先に海外で有名になりました。

海外ウケがいいと日本人は一歩引いてしまうようで、ヒットするまでは「売れてないよね?」といった声がSNSで上がっていたようです。

また、斬新なダンスをするグループなのでそういったことが保守的な日本人に合わないのではといった声もあるとのことでした。

しかし一度見たら中毒性があるともいわれており、彼女たちの本当の姿を知った視聴者はどんどんファンになっているようです。

解散理由③人気が無い?!

新しい学校のリーダーズはヒットした「オトナブルー」以前に発売した曲、特にデビューしたての曲が歌唱力が低いと一部で評価されたことがあります。

当時メンバー全員が10代の学生だったので、仕方ないのではないかとは思いますが、個性的すぎることで人気がなく解散するのではと噂されたようです。

しかし、現在では「歌もダンスもうまい」といった声が多くあることから、こういった声は昔の話となっています。

また「オトナブルー」のみの一発屋だ、ともいわれていましたが、「恋ゲバ」「恋心」など人気の高い曲も多くあり、全てアンチによる噂だったことが判明しているようです。

解散理由④活動期間が8年以上

新しい学校のリーダーズは2015年から活動をしていて現在活動期間が8年以上あります。

また、活動期間のわりに日の目を浴びるのが遅かったという意見があり、今まで知名度があまりなかったことからそろそろ解散するのではと噂されていたようです。

8年間継続して頑張ってきた彼女達、もしかしたら解散という文字が浮かんだこともあったのかもしれません。

しかしながら、現在は知名度がうなぎ上りですので、解散とは無縁とのことでした。

解散理由⑤BISHの解散と関与?

新しい学校のリーダーズと同時期に活動を開始したBiSHというグループがいました。

楽器を持たないパンクバンドという肩書を持ち、個性的な活動を行っていたのです。

BiSHは2023年6月に活動を終了し、この情報が新しい学校のリーダーズの解散として話が広まってしまったのではないでしょうか。

こちらも新しい学校のリーダーズと同じくガールズグループだったようなのでそれも噂の要因かもしれません。

解散理由⑥気持ち悪い

新しい学校のリーダーズは一部の人から気持ち悪いと思われているようです。

気持ち悪いと思われる理由は様々あるようですが、オトナブルーの歌詞が気持ち悪いといった声やセーラー服が気持ち悪いといった意見があがっています。

結成当時はセーラー服が似合う学生だった彼女達、8年たった現在、セーラー服に違和感を感じる人もいるようです。

そんなアンチな意見を持った人たちが解散してくれないかとコメントしていたため、噂が流れたようでした。

解散理由⑦下品

先ほどの気持ち悪いと似たような意見で下品というコメントもあるようです。

具体的には、舌を出したりする行為や足を広げて踊る振り付けなどが下品だとSNSでコメントされていました。

また、共感性羞恥になるから見たくないといった声もあるようです。

新しい学校のリーダーズが解散する可能性は高い?!

ここまでの解散する理由の内容をみても、新しい学校のリーダーズが解散する可能性は低いと考えられます。

2023年にオトナブルーが大ヒットしてから現在も人気で、逆にもっと人気が加速していく可能性が高いと考えられます。

また、アメリアをはじめメキシコなど海外人気も高く、メンバー間の仲もよいことから解散の可能性は低いのではないでしょうか。

解散というワードを引き出したアンチな意見もあるようですが、それこそ「個性と自由ではみ出していく」といった彼女たちのコンセプトには欠かせないものなのかもしれません。

新しい学校のリーダーズの海外の反応がヤバい!

ここまでは、新しい学校のリーダーズの結成理由4選について解説しました。

新しい学校のリーダーズは歌やダンスの個々のレベルが高く、独特の振付けを行う個性があり、またSNS運営のプロデュース力や海外で売れたことが結成理由だと噂されていました。

ここからは、新しい学校のリーダーズの海外での反応やなぜ人気なのか解説していきたいと思います!

新しい学校のリーダーズは日本よりも海外で知名度を上げた?!

先ほども触れましたが、新しい学校のリーダーズは日本よりも先に海外で売れるようになりました。

新しい学校のリーダーズが海外進出したのは2020年「ATARASHII GAKKO!」として活動を始め、そこから瞬く間にTikTokのフォロワーを100万人にまで増やしました。

また、海外のフォロワーが9割を占めていたことがあったそうで、海外でとてつもない人気を誇っているようです。

アメリカでの単独ライブではあっという間にチケットが売り切れたといわれ、マニラやジャカルタなどでもライブを成功させています。

韓国では高い実力が高評価されていました。

新しい学校のリーダーズがなぜ人気?嫌いな人が多かった?!

新しい学校のリーダーズはなぜ人気なのかという問いに多くのファンは実力のある個性派のグループだからと答えると言います。

また、奇抜で斬新なことから気持ち悪いや嫌いといった声がありましたが、最近では「クセになってきた」という声もあり人気になっているようです。

力の入った歌声や激しいダンスには説得性があり、人を夢中にさせることから、日本のみならず海外でも人気だと言われる所以のようです。

学校のリーダーズの解散不仲説は間違い、現在も活発的に活動中

今回は新しい学校のリーダーズの解散理由や不仲説、なぜ人気や嫌いといった両極の声があるかなど解説しました。

新しい学校のリーダーズは知名度の低さや活動期間、また気持ち悪いや嫌いといった厳しい意見から、不仲や解散が噂されていたことがわかりました。

また、各々の歌やダンスのレベルが高く、振付けやSNS発信などの高いセルフプロデュース力が魅力のようです。

結成理由は特にない、ともコメントしていましたが、海外進出を元々狙っていたということから、実力者を選び結成されたのではないかということでした。

新しい学校のリーダーズの今後の活躍から目が離せません。