【グロ要注意】あういえお作文が怖い?検索してはいけない言葉で画像がグロすぎる!?

あういえお作文 未分類

ネットで騒がれている「あいうえお怖い」というワードは、あまりのグロさに、検索してはいけない言葉ともいわれているようです。

ネット上では「あういえお作文」と呼ばれており、微妙な言葉の違いが余計に恐怖を煽るような言葉となっていました。

画像があまりにもグロい為、検索してはいけないといわれている言葉ですが、反面芸術的だ!と話すファンも存在します。

この「あいうえお作文」は作者も公表されており、グロいけれど癖になるから大好きというファンも多くいるようです。

怖いと話題になっている「あいうえお作文」とは、一体どのようなものなのか詳しく紹介していきます!

あういえお作文は検索してはいけない?怖すぎる衝撃の内容とは!?

「あいうえお作文」は日本に昔からある言葉遊びで、お題にそった作文を五十音順に並べて作るもの。

大喜利などでもよく使用される遊びです。

しかし、ネット上ではこのあいうえおが怖いと騒がれ「あういえお作文」という別名で呼ばれていました。

一部の親たちからは子供が間違って検索してしまわないか、と心配する声もあがっているようです。

検索してはいけない言葉といわれている「あいうえお作文」とは一体どのようなものなのでしょうか。

あういえお作文が検索してはいけない?ひらがなを学ぶ事はできない?

あいうえお作文は、子供の言葉の学習にも使われており誰もが一度は目にしたことがあるのではないでしょうか。

しかし、似ても似つかぬ「あういえお作文」がネット上で怖すぎると騒がれています。

実際にサイトを見てみるとタイトルは「よいこのあいうえお作文」となっており、確かに子供が間違えて見てしまいそうです。

当然、ひらがなを学ぶことは出来ず、無機質に並んだ五十音をクリックするとかなりグロいイラストが出てきます。

トラウマ級だともいわれており、イラストではありますがリアルな描写になっているので、苦手な人は閲覧を控えた方がよさそうです。

あういえお作文はリョナ絵のグロ画像!?リアルすぎてトラウマ続出!?

インターネットスラングのひとつリョナ

女性が対象で暴力的な描写が多いリョナ絵ですが、かなりグロい表現も多いようです。

あいうえおが怖いと騒がれていますが、ネットで「あいうえお」を検索すると「あういえお」の文字がトップページ上に表記されます。

開いてみると、博士と男女の子供の絵があり、いっしょにひらがなをべんきょうしましょう、と語りかけてくるのです。

内容を知ると、この何気ないコメントも気味の悪いものに感じるのではないでしょうか。

サイトは、一文字ずつクリックできるようになっており、現在は「あおかくこしすたちとなにはひふへみめりれわ」の文字が開ける状態のようです。

中の画像はかなりクオリティが高く、そのリアルなテイストに一度見たらトラウマになってしまう人もいるとのこと。

あいうえお作文は検索してはいけない言葉といわれていますが、実は、この絵が大好きというファンも多く、グロいけれども芸術的だという意見もありました。

あういえお作文の検索方法とは?ウイルス感染の危険もある?!

「あういえお作文」と呼ばれているこのサイトは、国内で作成された個人サイトのようです。

検索してはいけない言葉の多くは海外サイトのもので、中には規制が弱くウイルス感染しているサイトもありますが「あういえお作文」のサイトは安全性が高いといえます。

当然のことながら、ネット上のサイトである以上100%安全とは言い切れませんが、今のところウイルス感染の危険はないようです。

また閲覧注意のサイトは、なかなか見たい画像にたどりつけないものが多いのですが、こちらは検索をかければすぐに見ることが出来るようになっていました。

「あういえお」で検索すると、すぐに見つけることが可能。

それゆえ、間違えて閲覧してしまい大きなショックを受けてしまう人もいるようです。

実際に見れる画像のURLはこちら!

閲覧には注意が必要です、特にグロい画像が苦手な人は自己責任でご覧ください。

あういえお作文の怖いグロ画像の一部を紹介!グロすぎて直視できない可能性も!?

あいうえおが怖いと騒がれているのは、あまりにもリアルでグロい描写が理由です。

このサイトでは、猟奇的な思考を楽しむ傾向があるリョナ的要素が強く出ています。

五十音のそれぞれの文字に関連した画僧が張り付けられており、一番怖いのは「あ」という意見が多いようです。

前記したように、サイト中の絵に関してはファンも多く、怖いだけでなく芸術的に大好きという意見も多く見られました。

数ある画像のうち、人気の高いものを紹介します。

あういえお作文の怖い画像!「あ」は顎がない!?

あいうえお作文の中でも、特に怖いといわれているのが「あ」の顎なしというタイトルの画像です。

ボブカットの少女は口を開いた状態で斜め横を見上げていますが、彼女の下顎はえぐり取られたようになっています。

その傷は首まで達しており、血の飛び散り型や肉片の裂け具合がとてもリアルに描かれていました。

一瞬で砕かれたかのような、痛みを感じていない無表情な姿が背筋を凍らせる画像です。

あういえお作文の怖い画像!「か」は顔がない!? 

あいうえお作文の中で「あ」が一番怖いといわれていますが、人によっては「か」が一番グロく直視できないと語っていました。

「か」の顔なしという画像は、顔がえぐり取られており、かつて口があったであろう場所には下の歯が数本残っています。

残された歯は小さく、まだ少女だったことがわかります。

この画像のグロさは、えぐり取られた顔に芋虫のような幼虫がウジャウジャと詰まっている所ではないでしょうか。

特に、集合体恐怖症の人は避けた方がいい画像となっています。

あういえお作文の怖い画像!「な」は内臓がぐちゃぐちゃ!?

「な」の画像はかなりリアルな内臓が描かれていました。

少女の四肢はなく、腹部がえぐられ腸があらわになっている状態なのですが、彼女自身の内臓が頭部に引っかかってるようにも見えます。

「な」のタイトルはそのまま内臓というもので、血だらけの内臓に包まれた少女のようにも見えるのではないでしょうか。

あういえお作文の怖い画像!「は」は爆死画像!?

あいうえお作文の「は」は爆死というタイトルがついています。

そのタイトルの通り少女が爆死した姿が描かれており、四肢は吹き飛び体も原形がないほどに砕けていました。

頭部は半分がつぶれ、目だけが残っている惨状です。

この画像もかなりグロいのですが妙にリアリティがあり、まるで写真を見ているような感覚になる人もいるとのこと。

血の飛び散り方や黒く焦げ内臓などが、現実感を漂わせており見る者の恐怖を煽ってくる画像となっています。

あういえお作文の怖い画像!「れ」は轢死体!?

あいうえお作文の中でも、より身近で怖いといわれているのが「れ」の轢死です。

車に轢かれたのか、列車に轢かれたのか少女の体は腕や下半身が切断されています。

下半身からは内臓が飛び出しており、腕からは骨が見えている状態で描かれていました。

また、残された上半身や頭部は縦に切断されたようで、覆われていた右目が飛び出している様子がとてもリアルに描かれています。

生きていた少女が一瞬で轢死してしまったかのような彼女の驚きの表情が、ゾッとする画像となっていました。

検索してはいけない あういえお作文の作者は誰?グロ画像専門の漫画家?

「あういえお作文」と呼ばれるサイトは、ついうっかり見てしまうと精神的に大きなダメージを受けてしまうようです。

簡単に検索でき、通常のあいうえお作文と間違えて開いてしまう人もいるようで、詐欺サイトだ!という人もいるほど。

ネットでも大きく騒がれ、検索してはいけない言葉とまで言われたサイトは個人で生み出したサイトです。

しかも、このサイトを作った作者は公表されており、その人物は多くのファンを待つ漫画家でした。

あういえお作文の作者は公開されている?

「あういえお作文」と騒がれているサイトの作者は、イラストレーターであり漫画家のいとまんさんです。

2014年に読み切りの「発症警察」で漫画家デビューを果たし、その後人気が高まり2016年には月刊アフタヌーンに「発症区」を連載しました。

いとまんさんは大好きというコアなファンも多く、人気のある漫画家です。

またいとまんさんの画力の高さには定評があり、ゆえにグロい描写がリアルすぎるといわれているのかもしれません。

いとまんさんは自身の公式サイトの中でも、数点イラストを公開しているので、興味のある人は覗いて見てはいかがでしょう。

作者いとまんが描く発症区がグロすぎる?

いとまんさんの漫画や絵はグロいことで有名です。

ファンの多くはグロくて美しい、かっこいいから大好きという意見を持っているようで、代表作の「発症区」の中にはやはりグロい描写がたくさん詰め込まれていました。

発症者と呼ばれるものが敵と戦うという話の漫画ですが、独特の雰囲気や世界観がある漫画です。

Web上で連載していた「ドキュンサーガ」は、書籍化されることになり少々グロさを抑えたとも噂されていました。

検索してはいけない言葉と呼ばれてしまうほどのグロさは、万人受けしないのかもしれませんが、コアなファンが大勢いる漫画と言えます。

あういえお作文は検索してはいけない画像だった

ネット上であいうえお作文が怖いといわれているのは、その画像があまりにもグロく猟奇的な物だったからです。

また、言葉遊びのあいうえお作文と間違って検索し、大きなダメージを受けてしまう人もいました。

しかし、作者のいとまんさんにはコアなファンも多く、その絵には不思議な魅力があるようです。

閲覧には注意が必要ですが、いとまんさんの絵が気になる人は検索してみてはいかがでしょうか。